好きなもので自分を語ったり世界を語ったりする必要はどこにもないのだが、――同様に嫌いなもので自分や世界を語る必要もない。つまりはどんなもので世界語ったっていいのだ。許す許さないを決めるのは自分ではないし、たとえ許されなくてもそれで何かを語る…
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